• TOP
  • レポート一覧
  • カスハラは深刻な人権リスク 「ノー」と言える組織づくりを(日経ESG 2026年2月号掲載)
REPORTS レポート
2026年3月21日

カスハラは深刻な人権リスク 「ノー」と言える組織づくりを(日経ESG 2026年2月号掲載)

日経ESGでの弊社連載シリーズ「変化の時代に挑む 『守り』と『攻め』の人権対応」の第2回として、日経ESG 2026年2月号(2026年1月8日発行)に弊社  ソーシャルPRスペシャリスト 若林 理紗の執筆記事「カスハラは深刻な人権リスク 『ノー』と言える組織づくりを」が掲載されました。

本連載シリーズ「『守り』と『攻め』の人権対応」では、人権リスクをいかに減らしていくのかという「守りの人権対応」と、人権の課題を新たな企業価値や競争力の強化につなげる「攻めの人権対応」について解説します。

第2回となる今回は、企業価値を毀損する重大な人権リスクとなっているカスハラ(カスタマーハラスメント)への対応についてお伝えしています。

詳しくはこちらをご覧ください↓(会員限定記事)
『お客さまは神様』の精神が生む人権リスク カスハラ対策が全企業の義務に

日経ESG2月号 目次↓
日経ESG 2026年2月号

/contact/