日経ESGで開始した弊社の連載シリーズ「変化の時代に挑む 『守り』と『攻め』の人権対応」の第1回として、日経ESG 2026年1月号(2025年12月8日発行)に弊社 パートナー 矢守 亜夕美の執筆記事「AIの進化で膨らむ人権リスク 企業の信頼、一瞬で失墜の恐れ」が掲載されました。
本連載シリーズ「『守り』と『攻め』の人権対応」では、人権リスクをいかに減らしていくのかという「守りの人権対応」と、人権の課題を新たな企業価値や競争力の強化につなげる「攻めの人権対応」について解説します。
第1回となる今回は、ビジネスの領域でも急速に広がっている人工知能(AI)によって増大する人権リスクと、それに対する企業の向き合い方をお伝えしています。
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「AIの進化で膨らむ人権リスク 企業の信頼、一瞬で失墜の恐れ」
日経ESG1月号 目次↓
「日経ESG 2026年1月号」

