2026年3月11日
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「川下の人権リスクへの対応 販売先を評価し悪用防ぐ」(弊社 五味 ゆりな 執筆)が日経ESGに掲載されました
日経ESGでの弊社連載シリーズ「変化の時代に挑む 『守り』と『攻め』の人権対応」の第4回として、日経ESG 2026年4月号(2026年3月8日発行)に弊社 シニアコンサルタント 五味 ゆりなの執筆記事「川下の人権リスクへの対応 販売先を評価し悪用防ぐ」が掲載されました。
本連載シリーズ「『守り』と『攻め』の人権対応」では、人権リスクをいかに減らしていくのかという「守りの人権対応」と、人権の課題を新たな企業価値や競争力の強化につなげる「攻めの人権対応」について解説します。
第4回となる今回は、自社製品が思いがけない形で使用され、紛争や弾圧などの人権侵害に加担してしまう「川下の人権リスク」を取り上げ、日本企業が直面した事例とともに、企業が実践できる対応策を紹介しています。
日経ESG4月号 目次↓
「日経ESG 2026年4月号」
