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2026年2月9日
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「国連会議に見る人権の世界潮流 複合危機で問われる覚悟」(弊社 高橋 夏実 執筆)が日経ESGに掲載されました

日経ESGでの弊社連載シリーズ「変化の時代に挑む 『守り』と『攻め』の人権対応」の第3回として、日経ESG 2026年3月号(2026年2月8日発行)に弊社 シニアコンサルタント 高橋 夏実の執筆記事「国連会議に見る人権の世界潮流 複合危機で問われる覚悟」が掲載されました。

本連載シリーズ「『守り』と『攻め』の人権対応」では、人権リスクをいかに減らしていくのかという「守りの人権対応」と、人権の課題を新たな企業価値や競争力の強化につなげる「攻めの人権対応」について解説します。

第3回となる今回は、国連ビジネスと人権フォーラム最新回の議論を手掛かりに、複合危機下の逆風で変わる人権対応の世界潮流を整理し、日本企業が押さえるべき実務上の論点を提示します。

日経ESG3月号 目次↓
日経ESG 2026年3月号