2026年1月8日
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「カスハラは深刻な人権リスク 『ノー』と言える組織づくりを」(弊社 若林 理紗 執筆)が日経ESGに掲載されました
日経ESGでの弊社連載シリーズ「変化の時代に挑む 『守り』と『攻め』の人権対応」の第2回として、日経ESG 2026年2月号(2026年1月8日発行)に弊社 ソーシャルPRスペシャリスト 若林 理紗の執筆記事「カスハラは深刻な人権リスク 『ノー』と言える組織づくりを」が掲載されました。
本連載シリーズ「『守り』と『攻め』の人権対応」では、人権リスクをいかに減らしていくのかという「守りの人権対応」と、人権の課題を新たな企業価値や競争力の強化につなげる「攻めの人権対応」について解説します。
第2回となる今回は、企業価値を毀損する重大な人権リスクとなっているカスハラ(カスタマーハラスメント)への対応についてお伝えしています。
日経ESG2月号 目次↓
「日経ESG 2026年2月号」
