• TOP
  • ニュース一覧
  • 「取引先で人権侵害が確認された場合、すぐに取引関係を断つべき?」(弊社 高橋 夏実 執筆)がサステナブル・ブランド ジャパンに掲載されました
NEWS ニュース
2026年1月6日
ニュース

「取引先で人権侵害が確認された場合、すぐに取引関係を断つべき?」(弊社 高橋 夏実 執筆)がサステナブル・ブランド ジャパンに掲載されました

2026年1月6日(火)、サステナブル・ブランド ジャパンで弊社コラム連載「ビジネスと人権:企業の『なぜ?どうして?』に答える」(弊社 パートナー 矢守 亜夕美 監修, 全7回)の第5回として、弊社 シニアコンサルタント 高橋 夏実の執筆記事「取引先で人権侵害が確認された場合、すぐに取引関係を断つべき?」が掲載されました。

本連載シリーズ「ビジネスと人権:企業の『なぜ?どうして?』に答える」では、企業の経営者や実務担当者から寄せられる率直な疑問を題材に、人権課題に取り組むための考え方やヒントを提供します。第5回となる今回は、多くの企業が経営リスクとして強い警戒感を抱く「取引先において人権侵害が発覚した場合の対応」を取り上げ、「取引先で人権侵害が確認された場合、直ちに取引関係を断つべきなのか?」という問いを深掘りしています。

詳しくはこちらをご覧ください↓
取引先で人権侵害が確認された場合、すぐに取引関係を断つべき?